小さな会社の方へ

小さな会社には、資料を入れるだけで。

準備中

通帳・請求書・領収書・給与の資料を入れると、仕訳と試算表、決算書の下書きまでAIが作ります。仕上げは公認会計士。

一 できること(予定)

資料を入れる → 決算書の下書きまで。

資料を入れる

通帳・請求書・領収書・給与の資料を入れます。

仕訳の下書き

AIが仕訳の下書きを作ります。

試算表

試算表の下書きにまとめます。

決算書の下書き

決算書の下書きまで、AIが作ります。

公認会計士が仕上げ

下書きを公認会計士が確認し、仕上げます。

自動で正しい決算書ができる、とは言いません。下書きまでをAIが、仕上げを会計士が行います。

二 いま試せること

試算表1枚で、経営サマリ1枚の下書きを試す。

試算表1枚で、経営サマリ1枚の下書きを試す ↗

小さな会社向けの専用サイト(看板)を出しました: 資料を入れるだけ ↗

三 税務

税務は、税理士が行います。

税務申告書の作成・税務代理・個別の税務相談は、顧問税理士または当社が連携する税理士が行います。

四 対象

まずは、ご紹介と顧問先から。

まずは、ご紹介と顧問先の小さな会社から順にお受けします。

まずは30分、書類を1本だけ。

社名を伏せたままでも、ご相談いただけます。営業電話はしない方針です。面談の内容により、サンプル環境の閲覧リンク(当社が用意した匿名データのみ・お渡しから3日間)をご案内します。

導入相談を予約する(オンライン30分・初回無料)

初回の30分は無料です。2回目以降のご相談は、会計士の関与(軸二)としてご契約後に承ります。

面談の冒頭に、関与先の重なりを確認させていただきます。重なりがある場合はお受けできません。